資料館
| 作家 |
| 愛川晶 | 作品の入手がとっても困難な作家さん。 |
| 赤川次郎 | 何だかんだ云ってもこの人は凄い。 |
| 芦辺拓 | 鮎川哲也の後継者はこの人だと思ふ。 |
| 飛鳥部勝則 | これぞ絵画ミステリィ。興味深い絵を描きます。 |
| 我孫子武丸 | ゲームの世界にも進出して有名になりました。 |
| 綾辻行人 | 新本格の先頭切って走り続けてます。 |
| 鮎川哲也 | 本格の火を消さなかった人。 |
| 有栖川有栖 | 何だって親はこんなステキな名前付けちゃったんでしょう? |
| 泡坂妻夫 | ミステリィ界一のマジシャンとしても有名です。 |
| 井上夢人 | 一人の方がおもしろい作品を生みだしている気がします。 |
| 歌野晶午 | 作品を出版し続ける事によって成長した作家。 |
| 内田康夫 | 赤川,西村と共に、毎年長者番付のベストスリーです。 |
| 浦賀和宏 | 最も私好みの作品を書ける作家ではないかと大期待。 |
| 江國香織 | 小説もエッセイも、読むと「ホッ(^^)」とさせてくれます。 |
| 江戸川乱歩 | 日本ミステリィの出発点。 |
| 小野不由美 | 旦那さんとは作風が全然違いますね。 |
| 岡嶋二人 | とてもステキなペンネームですね。 |
| 折原一 | 叙述ミステリィよりも…。 |
| 笠井潔 | 評論活動だけでなく自ら名探偵を生み出してしまいました。 |
| 加納朋子 | 優しい文章で読者を包み込んでくれます。 |
| 北村薫 | 最近はあまり小説を書いていないのかな? |
| 北森鴻 | 歴史がかった作品が上手。 |
| 京極夏彦 | 色んな意味で他を圧倒してます! |
| 鯨統一郎 | ちょっと変わったジャンルですね。歴史好きっぽい。 |
| 倉知淳 | 解説もす〜っごく上手です。 |
| 斎藤栄 | タロット日美子のシリーズはとても読みやすい作品です。 |
| 篠田真由美 | 何と云っても建築探偵! |
| 島田荘司 | この人無くして現在のミステリィブーム(なのか?)は無い! |
| 真保裕一 | 文章に引き寄せられます。 |
| 清涼院流水 | ぶっとんじゃってます。が、普通の作品じゃ物足らない。 |
| 谷崎潤一郎 | 純文学作家…で良いのかな?純文学って何? |
| 司凍季 | 島田荘司のファンが作家になっちゃった。 |
| 筒井康隆 | 人間の汚い(?)部分の表現が非常に巧み。 |
| 天藤真 | 今も新しきその文章。 |
| 中井英夫 | 古典ミステリィを語る上では欠かせません。 |
| 夏目漱石 | 『こころ』こそ日本を代表する作品。 |
| 二階堂黎人 | 実に本格らしい雰囲気の作品です。 |
| 西澤保彦 | この人の作品こそ最も“ミステリィ”と云えるかも。 |
| 西村京太郎 | トラヴェルミステリィの第一人者。 |
| 貫井徳郎 | 少し重い感じ(?)の作品が上手な気がします。 |
| 野沢尚 | 脚本家からの転身です。 |
| 乃南アサ | 重い作品が上手。人の心を巧みに表現します。 |
| 法月綸太郎 | すっきりした本格。もうちょっと濃くても良いかも。 |
| 星新一 | ショートショート、1000作品!言葉と作品を愛した人です。 |
| 本多孝好 | 魅力ある人物が綺麗な表現の中で生きています。 |
| 松本清張 | この人で日本のミステリィは一旦完成したのでしょう。 |
| 光原百合 | 童話風のミステリィが優しい気持ちにさせてくれます。 |
| 麻耶雄嵩 | メルカトルを創造しただけでも凄い! |
| 宮部みゆき | 直木賞受賞であまりにも売れっ子になってしまったお方。 |
| 武者小路実篤 | 作品の序盤から中盤にかけての勢いが凄い。 |
| 森博嗣 | N大学の助教授さんです。 |
| 森村誠一 | 社会派の代表的作家。強いメッセージを作品に込めています。 |
| 横溝正史 | 日本を代表する名探偵と云ったらやっぱり金田一耕助! |
| 吉川英治 | 歴史小説と云ったらこの人と山岡荘八でしょう。 |
| 若竹七海 | 影は薄いものの良質の作品を描く力があります。 |
| 和久峻三 | 赤かぶ検事が有名。法律の勉強にも役立つ? |
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