ホーム | 商品案内 | 注文方法 | 店舗紹介



PRODUCT LIST 03はオイルウオーマーです!

>> 01エッセンシャルオイル 
02 キャリアオイル
03オイルウオーマー 
04アロマライト 
05ハーブマグ 
06ドライハーブ 
07ブレンドハーブティー 
08おてがるハーブティー 
09アロマディフューザー 
10Hit! Hot!見るきゃない 
11アロマニアック 
12サプリメント 


商品案内
キャリアオイルとは精油を適切な濃度に調節し、体内に浸透させる働きのある植物オイル。マッサージの時の潤滑油としても。またキャリアオイル自体にも、すぐれた薬効があります。キャリアオイルには植物から直接搾取したものと、ハーブをほかのオイルに漬け込んだ浸出油の2種類があります。
今話題の美肌美容液としてローズヒップオイル売れています。

書籍 アロマテラピーのベースオイル \1500
基本のベースオイルの使い方をわかり易く説明

おもなベースオイルの特長
ホホバオイル
ビタミン、ミネラルを多く含み、肌になじみやすく全身マッサージに。酸化に強くにおいの少ないオイルです。
グレープシードオイル
敏感肌や脂性肌に。ビタミンEを多く含み酸化しにくい安定性の高いオイルです。
スイートアーモンドオイル
ビタミン、ミネラル、オレイン酸が豊富で肌をやさしく保護し柔軟性を高めます。赤ちゃんにもおすすめ。
マカデミアナッツオイル
バルミトオレイン酸を多く含み、酸化しにくく人の皮脂に似ているので浸透しやすい。肌の老化を防ぎます。
セントジョーンズワートオイル
セントジョーンズワートの花穂を数週間漬け込んだ抽出油。肩・腰・関節のマッサージに。
月見草オイル
ガンマ・リノレン酸を多く含み肌にやさしく、保湿効果に優れたオイル。酸化しやすいので涼しい場所で保管して下さい。
カレンデュラオイル
敏感肌やダメージ肌に。ビタミンA、フラボノイドを多く含み肌荒れを防いでくれます。
ローズヒップオイル
リノール酸やリノレン酸を多く含み、日焼け後のケア、肌の衰えが気になる方の美容オイルとして。


希釈濃度
精油滴数X0.05÷キャリアオイル量X100=ブレンドした精油の濃度(精油1滴を0.05mlとして)

キャリアオイルの量 10ml20ml30ml50ml
0.5% 1滴2滴3滴5滴
1.0% 2滴4滴6滴10滴
(使用前にはパッチテストを!)


ドクター川端のレシピ-------
水虫レシピ1
ゼラニウム2滴 ティートリー2滴 ラバンサラ・アロマティカ1滴 をホホバオイル10mlで希釈して綿棒に含ませ、1日5-6回塗る。