我が家の鉄道

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昭和50年代、我が家の鉄道模型は全盛期でした、レイアウトの製作には約1年を要し、内には電動式ポイント、踏切自動警報装置などを完備し、非常にリアルなものでした。特に考案して自作したポイント連動式信号機や列車追突自動防止装置などは、当時何処にもないすばらしい存在感があり、見物にみえた方からもお褒めの言葉をいただきました。50年の後半には、レールの傷みをはじめとした老朽化が進み、ついに廃線となってしまいました。その当時の記録写真がありましたので、ここにレイアウトの概略をご紹介します。 尚、古い写真を再現しております故、解像度が今一ですが、ご了承ください。

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最終版モデルを美人ギャルが運転中