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鳴海商工会 猩々

鳴海商工会「猩々」は、名古屋市緑区及びその近郊の踊り好きな人たちから成り、
年齢層も広く家族のように和気あいあいとした雰囲気を楽しんでいます。
鳴海の伝統文化である鳴海絞り・鳴海音頭・猩々人形を誇りに思い、
踊を通してそれらの文化を広くアピールしながら普及振興をはかり、
青少年健全育成と地元地域の活性化を目的として活動しています。


チームが出来たきっかけ
1999年春東海おかみさん会に出席した女性が「どまつり」の開催を知り、
参加しようと計画する。
同年秋開催予定の鳴海宿場まつりのPR目的で「第1回どまつり」に商工会チームとして出場することが決まり鳴海商工会女性部と青年部が中心となり6月に実行委員会を設置し運営方針を検討。
出場者の募集は商工会会員あて文章で募集また緑警察署等の各種団体にも協力を仰いだほかケーブルTVを通じての募集と友人、知人を個々に募集し誕生。


代表 小林多加志

鳴海商工会チーム「猩々」公式HP 

どまつり鳴海パレード会場公式HP




第14回 にっぽんど真ん中まつり(2012)
総合 第2位 どまつり準大賞 「龍の雲を得るが如し」
鳴海に伝わる昔話から天に昇る龍をモチーフにした作品
龍の鱗柄と青空に白い雲の鮮やかな衣装



第13回 にっぽんど真ん中まつり(2011)
総合 第6位 優秀賞 「つながり=ゆとみとふぁ」
YouとMeとがFamilyの様に手を取り合い、貴方と私と鳴海から希望を夢見て未来を創ろう!
という熱いメッセージを込めたノリノリで楽しく盛り上がる楽曲と演出構成の作品


第12回 にっぽんど真ん中まつり(2010)
総合 第4位 優秀賞 「心の宿」
東海道鳴海宿に古くから伝わる、お寺まいりの数え唄を曲中に入れ
この地で休息した人々が明日に向かって元気に旅立つ雰囲気が楽しめる作品



第11回 にっぽんど真ん中まつり(2009)
総合 第2位 どまつり準大賞 「ときめきはここに!」



第10回 にっぽんど真ん中まつり(2008)
総合 第1位 どまつり大賞 「進もう!未来へ」




第9回 にっぽんど真ん中まつり(2007)
総合 第4位入賞  「まつりだす!」



第8回 にっぽんど真ん中まつり(2006)
総合 第1位 どまつり大賞 
「明日を信じて!」
祭り提灯は希望の灯り あなたの心にも灯りを燈します


第7回 にっぽんど真ん中まつり(2005)
総合 第9位入賞
 「響き 最終章 満開だー!」



第6回 にっぽんど真ん中まつり(2004)
準どまつり大賞(第2位) 
 「響き 第二章 鳴海はズイショ!ゼンショ!」(随処に善処)




第5回にっぽんど真ん中まつり(2003)
「響き 第1章 鳴海にいりゃ〜」
※よさこいin城下町おかざきフェスティバル2003
※猩々チーム家族親睦BBQ大会 大高緑地 2003・7・12

2002 第4回 にっぽんど真ん中祭り
名古屋商工会議所会頭賞 第5位 
「扇川=扇の舞」
(新興地(新しい町)から歴史ある(古い町)へ緑区を流れる川の精霊を演出した作品)

鳴海会場画像はこちら 鳴海絞りモニュメント
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2001 第3回 にっぽんど真ん中祭り
ファイナル10 コンテスト選出   部門賞 地方車賞受賞
「生きる=壮華の舞」
(男性は勇壮に、女性は華やかに 生きる力を感じられる作品)

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どまつりフォトコンテスト 大賞作品
(撮影:児玉亜古)

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2001名古屋祭りの模様はこちら
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にっぽんど真ん中祭り(どまつり)
第1・2回の画像はこちら