| GEAR戦士 電童 GALLERY 結構たくさんあったので、まとめてみました☆ 帰ってこないのとか、捨てたのもあるので全部ではないのですが、それでもこれだけ出てきました(笑) よーく見ると、サークル名の変化の歴史を確認できます(笑) |
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| ↑ 記念すべき電童第1号本! 第1号ですし、せっかくのオフ本なので、 なるべくたくさんのキャラを描くように努めました。 後ろの青いのは地球のつもりです。 雲とかを描き込むつもりでしたが、時間切れ! 原稿は時間にゆとりを持って作業しましょーう。 |
↑ ラスト本です!最後の想いをこめて華やかに! でも寝転びポーズが描けなくて困った! オフにしたかったんですけど、時間切れと上記の理由でコピー本に。 やはり原稿は時間にゆとりを持って作業しましょう! ゆとりを持ち過ぎても本出なくてヤバイけどね〜ん。 (あぁ、創作オフ本出したいのに〜!) |
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← 当時、愛が暴走して作ったHPのTOP絵。 それまでインターネットには、全然興味無かったのにね!愛って不思議ね☆ 第1話、北斗さんが愛犬ジュピターと坂を駆け上るシーンでトキメキ電波を受信してしまいました。 以来大暴走!友達大迷惑!(爆笑) |
![]() ↑ 左記のHPの電童コンテンツ用TOP絵。 ちびベガ大好き〜!ベガ副指令も大好き〜! でも織絵には興味無し!髪型って大事ね(笑) |
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← スバル様があんまりにも可愛らしかったので「よし!カップリングだ!」と友達と二人で、とても楽しんで作ったバカ本です。その気持ちが伝わったのか、コピーのペラ本なのに好評でした。 カップリングとか言ってますが、バカなだけで、他愛ない物語です。 リレー形式のマンガです。相棒の愉快な展開を壊さないように、なおかつ負けないように頑張りました。 しかし「スバル攻めは無理があり過ぎだろ!」と、当時の自分にツッコミを入れてやりたい気分ですが、聞く耳もたんだろうな〜(遠い目) |
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← 左記のバカ本の表2絵。裏表紙と表3絵は友達が担当してくれました。 これを見た友人知人の皆様には、腐女子の称号とともに、散々冷やかして頂きました(笑) ペン入れしてる時は、それほど冷やかされるようなモノを描いているとは思っていませんでしたが、色を塗ってるうちにだんだんと・・・アレレ?って感じ。 しかし、この北斗さん、老けてますね〜。 この絵はアニメ本編中、北斗さんが敵に包帯状のものでミイラのようにぐるぐる巻きにされて連れ去られたシーンを見た後に描きました。 どうしてミイラでコレなんでしょう?当時の春爛漫な脳は、ありとあらゆるものを「萌」と判断していたようです(黄昏〜) |
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| 〜電童の想い出〜 その1: 電童には、なんというか勇気というものを貰った気がします(きゃっ☆) そしてネットの素晴らしさも実感! 電童放映当時、自分の周りに伝童を観ている人はいませんでした。 友達に布教しても空振りばかり。 しかしある日、伝童の公式HPの掲示板を覗いてみたら、そこには自分の周りには存在しなかった人々がわんさといるではありませんか!! 以来、それまで難しそうだから〜と敬遠していたネットの世界にのめり込みました。 勇気を出して掲示板参加→勇気を出してチャット参加→勇気を出してオフ会参加!(場所は東京・大阪!) (ちなみに電話代が高くなったと親に怒られたりもしました。てへ) それまで小心者で人付き合いの下手だった私が、電童好きの人々の輪の中に単身飛び込んだり、東京・大阪のイベントやオフ会にも一人で行ったりするようになりました。あと、同人誌だけでなく、HPも作りだしたしね! それまで無かった行動力が、電童を満喫したいという欲求によって、徐々に養われていったように感じます(笑) 行動を起こす勇気さえあれば、こんなにも世界は答えてくれるんだという事を実感じました。物語が終盤になる頃には地元の友達も伝童にハマってくれたし、終了後には、創作系のサークルさんで電童好きな人を発見して、お友達になってもらったりもしました。 電童をきっかけに、実に楽しい日々を過ごさせてもらったと思います。 電童は私にとって、良い想い出がたくさんのアニメです。 |
その2: 当時作っていたHPは、何故か日記が大好評でした。 バカ丸出しだったせいでしょうか?私は同人は、本であれHPであれ、バカっぽいのが大好きなので、はりきって自分のバカさかげんを披露していました(笑) 電童ファンの方だけでなく、学校のお友達や他ジャンルでお世話になっていた方達にも「面白いよ〜」と言っていただけて、ちょっと有頂天。 ただ、それによる弊害も経験しました。2〜3回くらいしか会った事が無くて、顔も覚えていないような方から、会うなりデコピン(鼻ピンだったかも?)されました。 ネット上の私は、どうもデコピンしたくなるようなキャラだったようです。 しかしこれは明らかに無礼な行為です。やった方にしてみれば、ちょっとした親愛の情からの戯れに過ぎないとしても、やられた方は、相手にそこまでの親近感を抱いていないわけですから、かなりショックです。 日記ばかりが原因ではないとも思いますが、いずれにせよネット上の付き合いは、実際に会う場合よりも早く親近感がわくようです。自分と相手の間に、親密度の温度差や時差が発生していて当然ですので、デコピン(に限らないけど)しても大丈夫な間柄になれているのか、しっかりと見極めた上で行動して下さい。そうでないと、せっかくの素敵な出会いも、最悪なものになってしまいます。でもコレって結構難しいですよね。私もかなり無意識に無礼者なので、しっかり気をつけねば〜。がんばりま〜す。 |
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