江戸判じ絵……鳥 類

想像上の鳥も含みますよ〜


頬に「王将」の将棋の駒が…
母親が子供に箸で食べ物を与えている

ノーヒント

子供は食べたくなさそうです…

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「帆」が蜘蛛の巣柄の着物を着て刀を研いでいる
「番人」が立ち番をしている

着ている着物の柄も気になります…

これでも仕事をしているんですよ〜

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環状になった綱が燃えている
「ら」が中央に。周りは渦

ノーヒント

ノーヒント

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「戸」を歯でかんでいる
「尾」の文字が縦長に書かれている

ノーヒント

ノーヒント

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「脇差し」の中央部分が描かれていない
「鈴」に目が描かれている

百姓町人など,非武士身分の者も携帯することが許された刀…

百歳まで踊りを忘れない…

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「臼」の上部分が描かれている
砥石と「りんご」の上部が描かれている

ノーヒント

描かれている果物は「りんご」

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子どもが持っているのは…「印鑑」
二個の「わっか」と真ん中が欠けた「徳利」

枕草子「三十八段」に仲間が登場している

”天岩屋戸事件?“で活躍した…

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